県南グループ会 坂東こども劇場
12月19日 坂東こども劇場事務所にて 開催
2006年も早くも12月 年末を迎え、子ども劇場としても クリスマス会があちらこちらで開催されているようです。
坂東こども劇場ではロバ座の人形劇が引っ張りだこ・・各地での公演活動でこれまた大忙しでした。
牛久おやこ劇場は 20周年記念事業が続き 来年は4月にパーティが計画されているそうです。
水海道子ども劇場ではいよいよ遊キッズとして 子どもの遊び会が1月からスタートするにあたり、パネルシアターを12月9日に行われました。未就園児が40組も参加したそうです。これからの展開が楽しみな活動が動き出しました。
つくば子ども劇場は12月の例会カピオにて実施されます。「大きなもみの木下で」12月3日に実施した、事前の表現ワークショップも大変楽しかったそうです。実際に劇団の人を講師に向かえさまざまな出会いを体験して望む例会は、ただ観にいくだけの鑑賞会とはまた違った観方のできる、子ども劇場ならではの活動です。とても大切な時間になったことと思います。
そして土浦を中心に県南全体で取り組む「森は生きている」は、いよいよチケットが動き出し 現在500近いチケットが売れています。 チケットの販売状況を確認した後、当日の担当などを確認しました。
この会が各劇場の事務所を回り始めて、7回目最後の坂東市を尋ねました。事務所に到着すると・・取れたての野菜が出迎えてくれました。大根、ブロッコリー、ゆず、里芋・・・漬物それになんとワインまですごいですね~ おまけにお昼にはトン汁を提供していただきました。
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