第3回理事会議事録

2006年11月7日(金) 午前10時00分~午後3時 土浦子ども劇場事務所
1.報告事項
①県北交流会
・3劇場の個性が見える交流会でした・子ども劇場茨城は何をするところなどについて質問を受けた。
②全国調整会議
・11/2 つくば2作品   牛久1作品 
・全体会 「子ども劇場と創造団体は“何を創り合うのか”“何をテーマに連携するのか」11/10: 13:00~15:00 オリンピックセンターにて・・是非ご参加下さい!! 
2.審議事項
①(財)げんでん ふれあい茨城財団支援事業「森は生きている」の取り組みについて (?第3回実行委員会は11/21(火)10:30~準備)
・指定席の配分(各劇場・プレイガイド・先行予約を受けている保育園・子ども会など)
②年間事業計画
・劇場交流会 子どもの文化権の保障・乳幼児のはじめてのおしばい県内ツアーについて
・あかね保育園牧先生の講演会を5月頃に実施してはどうか?
・子どもの発達・脳の発達・コミュニケーションの必要性などさまざまな意見交換がなされた。

③その他の意見

  • 各劇場の運営の様子から、事業の目的・会のミッションをどれだけ会員と共有できているのかが課題ではないか
  • ミッションを持っていても、関わる人が少ない中では自転車操業、関わる人も大変、伝えることは・・どこでできる?
  • 森は生きている・・大型例会を取り組むのは何故・・どう取り組むなど、合同例会として共有してこれたか、経過は踏んできたと思っているもの、踏んでいないと思っていることのギャップがあったのは何故か、どのように埋めていくのか
  • その他いろいろ

11月21日は、県南グループ会・(財)げんでん ふれあい茨城財団支援事業「森は生きている」第3回実行委員会を実施します。

    会場:常総市公民館 10:30より

子ども劇場茨城:http://homepage2.nifty.com/kodomogekijoiba/
     
メールアドレス kodomogekijoiba@yahoo.co.jp

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通信ができました・・森は生きているチケットも作成中!!

11月に入ってしまいましたが、やっと「子ども劇場茨城通信」ができました。今回は、通常総会を終えて今後の活動についてや各劇場の夏の活動 鑑賞の取り組みなどを取り上げました。是非ご覧下さい!

あわせて、(財)げんでん ふれあい茨城財団支援事業「森は生きている」チラシ、チケットを作成しています。

皆たくさんの思いを持っているのでいろいろな意見が出るわ出るわ・・・心の中は ゆれにゆれながら、夜な夜なパソコンに向かって格闘しています。 皆の知恵を集め、それぞれの思いを大切に・・・この鑑賞会の成功をただひたすら目指してします。

市民活動って、ひとりひとりの思いを大切にしながら、“みんな違ってみんないい”を実践していく事が大事かなと思っています・・時間がかかるけど、話し合い、調整し、ひとつのものを創り上げていく、そこを土台に・・人が育つことってやっぱり素敵なことですよね。

NPO法人子ども劇場茨城 http://homepage2.nifty.com/kodomogekijoiba/

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県北交流会に参加してきました。

10月30日 ひたちなか市大島コミュニティセンターにて、県北交流会が行なわれました。

午前中に「喜楽童Toshi&七海 愛がいっぱいコンサート」が開催されまし Dsc03933た。オリジナルソングのギター弾き語りとディジュリドゥ、ネイティブアメリカン・フルートなど数種類の民族楽器+@(音のするものあれこれ)の演奏

Dsc03932“ディジュリドゥ”とは、オーストラリア先住民アボリジニが太古 の昔より、聖なる道具として使っている世界最古の木管楽器。シロアリによって、空洞化したユーカリでできたものだとか、まさしく民族楽器・・といった癒し系の楽器、はじめて聞いたのに、何故か心やすらぐ、自然こそがテーマといった感じがしました。 http://www2.odn.ne.jp/~aab66220/ftp.odn.ne.jp/

午後の交流会では、活動状況の意見交換・・どこよりも鑑賞例会の充実したゆめ広場、こどもの問題にしっかりと取り組み、地域の多くの人のノウハウをコーディネートしながら、人のネットワークを積み重ねている水戸こどもの劇場、行政や地域企業などさまざまな団体との協力体制や、幅広い年齢層の会員が皆で一緒に活動しながら「こどもの文化」に取り組むひたち親子劇場 皆さんがとても元気な交流会でした。

4ヶ月に1度の県北交流会、次回はひたちです。

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森は生きている 第2回実行委員会

10月23日(月)つくば竹園公民館にて開催しました。

  1. 現在の状況報告
    • 後援申請状況
       茨城県、坂東市教育委員会、龍ヶ崎市教育委員会、牛久市教育委員会  茨城県教育委員会、常総市教育委員会、石岡市教育委員会、土浦市教育委員会
    • チラシ作成状況
      現在カラー印刷チラシ作成中 11月完成予定  50,000枚作成
      手刷りチラシ 10/22配布  (10月作成分 1,000枚)
      11月に印刷チラシができたら、不足分 手刷りチラシ作成
    • ポスター状況
      A2版(劇団作成)20枚購入 
      A3版(劇場作成)チラシ完成後 カラーコピーで作成予定(150枚)
    • ポスター・チラシ配布予定枚数の確認
  2. 宣伝方法  ※追加情報教えてください。
    • 常陽リビング ・常陽ウィークリー ・エリート情報 ・ワールドタイムス・マイイバラキ(毎日新聞 情報誌)・よみうりタウンネット(読売新聞 情報誌) ・サンサンあさひ(朝日新聞 情報誌) ・茨城新聞・新聞販売店情報誌(プチ ぷらざ・木になる記・マリオン・あさ・生協 グッズニュース ・広報 (土浦・牛久・ 龍ヶ崎・石岡)・タウン情報・リバティ・B-life(関係資料は各団体へ事務局から送付)
    • その他 他団体への働きかけ:野田・我孫子・松戸・柏(常磐線沿線子ども劇場)まつぼっくり保育園・地域のアマチュア劇団・その他・劇団仲間に関心を持つ団体など(土浦周辺の子ども関連団体を事務局までご紹介下さい)
  3. チケット取扱について
    • 1F座席指定チケットの配分について:各団体及びプレイガイドへの枚数を検討(まずは座席指定券を中心に)
    • 販売は11月22日
    • 集計12月毎週水曜日(6・13・20日)事務所まで
    • 新年に入ってからでは活動時間が足りないため、できるだけ年内にチケットを動かす必要がある。
  4. これからのスケジュール確認
  5. 第3回実行委員会は11月21日(火)県南グループ会後(常総市にて)
    • 当日の担当について検討
    • チケットの販売状況の確認
    • その他

一人でも多くの皆様に鑑賞していただけることを願い、皆様のご協力ご支援をお待ちしています。

NPO法人子ども劇場茨城 http://homepage2.nifty.com/kodomogekijoiba/

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第2回理事会議事録

と き 2006年10月13日(金)
ところ 土浦子ども劇場事務所

  1. 報告:首都圏報告 世話人会10月6日
  2. (財)げんでん ふれあい茨城財団支援事業「森は生きている」の取り組み第2回実行委員会 の準備
    • チケット販売について…
    • チケット作成・・ 680枚+400枚程度
    • 各劇場の座席指定チケットの配布枚数の確認
    • 資料:配分表作成…市民会館座席表の拡大図、グッチに時の事例を参考に
    • 招待券の活用
    • 広 報
      • 各地区文化祭配布用のチラシ・11月文化祭までに事前のチラシを作成して配布
      • 11月21日(火)第3回実行委員会にチラシを配布・有効利用の検討
      • チラシ内容確認
        • 後援依頼先:茨城県・茨城教育委員会・土浦市教育委員会・牛久市教育委員会・龍ヶ崎市教育委員会・石岡市教育委員会・常総市教育委員会・坂東市教育委員会
        • プレイガイド確認:土浦子ども劇場・つくば子ども劇場・いしおか子ども劇場・牛久おやこ劇場・水海道子ども劇場・坂東こども劇場・わの会・ひたち親子劇場・土浦市民会館・白石書店(本店)・ぶっくらんど新洋堂・共栄堂書店(ウララ店)・さんぱる(荒川沖)友朋堂(梅園店)・友朋堂(吾妻店)・友朋堂(桜店)・青い鳥ブックセンター・浩文堂書店(牛久イズミヤ)・ハモナカフェ・石岡SCぱれっと1Fインフォメーション
      • 情報紙への掲載依頼具体化 担当者確認
        • 常陽リビング常陽ウイークリー・エリート・ワールドタイムス・マイイバラキ・サンサン朝日・茨城新聞・読売タウンネット・その他地域の新聞社から出す地域紙などの確認
        • 資料の確認・招待状など準備 
      • 千葉の劇場・柏・我孫子・松戸へダイレクトメール
  3. 年間事業計画・劇場交流会「子どもの文化権の保障」・「乳幼児のはじめてのおしばい県内ツアー」については継続審議
  4. 次回理事会の日程11月7日(火)土浦子ども劇場事務所10:00~

子ども劇場茨城: http://homepage2.nifty.com/kodomogekijoiba/

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2006年度 第一回理事会

土浦子ども劇場事務所にて開催しました。

審議事項

 ①2006年度定期総会のまとめ

2006年度、乳幼児の親子のはじめてのおしばい県内ツアーを考えることをはじめ、子どもの文化権の保障について、学び実践していくことを事業として提案したところ、鑑賞例会への参加を広く呼びかけても、親に意識がなければ、子どもが自ら参加していくことは難しい、芸術文化にふれること、鑑賞することが子どもの成長に何故大切なのかなど、もっと多くの人が関心を持てるための学習会が必要と感じているという意見が出された。子どもは本来ひとりひとりが育つ力を持ち、その力を伸ばしていく出会いを大人がどれだけ提供できるのかが大きな問題である。 そこで具体的にどのような事業が必要かを話し合った。

午後の、劇場交流会では、「乳幼児のはじめてのおしばい」について様々な意見交換を行なった後、その必要性について共有できたことは、今年度の事業を進めていく方向性を確認することができたのではないか。

 ②(財)げんでん ふれあい茨城財団支援事業「森は生きている」の取り組みについて

  • 第2回実行委員会は10/23(つくば)10:00~内容については次回理事会にて継続審議とする
  • 各地区教育委員会の後援依頼については事務局石田より各劇場に後日資料を配布する。

 ③劇場交流会について

  • 各団体が乳幼児の取り組みについてさらに必要性を感じ、行動に出来るための種まきをするために、あかね保育園の牧先生の学習会案が出された。
  • すぐ子育ての居場所つくりといった成果には繋がらなくても、子ども劇場として、子育て中のお母さんの仲間づくりについて考えあう。 継続審議

 ④劇場通信を10月に発行する

  • 総会・はじめてのおしばい交流会報告・例会の取り組みについて・坂東ツリーハウスの取り組み舞台プロジェクト・各劇場インフォメーション・森は生きているなど

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2006年度通常総会終了

8月30日 都和公民館にて 開催10:30~12:30

前年度を振り返ると・・各団体が元気になることを願い、計画してきたこと、乳幼児のためのはじめてのおしばいをはじめ 忍者ごっこなどなど、事務局を中心に 各団体との連携を図り、ひとつひとつを丁寧に取り組むことができたのではないでしょうか。 事務局を牛久に移したことによって、かなり事務的な活動もスムーズになりました。

次年度に向けて、財政の厳しさは隠せませんが、地域で子ども劇場が活躍することによって、地域に子どもの成長に関心を持つ大人が増え、子育て、子育ちの環境が少しでもよくなることに繋がってほしい、社会では子どもが加害者に、被害者になる事件の報道が絶え間なく続きますが、だからこそ 子ども劇場が地域で何をしていくのか・・・共に学びあい行動していく必要を感じています。審議中に、大人がもっと学ぶ機会を必要だという意見も出されました。感性豊かに子どもたちが育つことって、どのように育つことなのか・・感性豊かな子どもはどんな大人になっていくのか・・なども含めて、しかっりと考え合い、事業をつくっていく1年にしていきたいと思いました。

午後には、「乳幼児のためのはじめてのおしばい県内ツアーを考える」 第一回劇場交流会を開催しました。首都圏子ども劇場 子どもの舞台芸術プロジェクトからの報告に加え、県内の乳幼児の事業を実施しているいしおか子ども劇場、ひたち親子劇場の活動報告があり、その後のフリートークでは、子どもの成長を考えるお母さんたちが、子育てを考え活動できる集団つくりが重要であることが確認されました。

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第10回 理事会議事録

2006年7月5日(水)午前10時30分~午後3時 土浦子ども劇場事務所
1.報告事項
・首都圏全体会 例会企画交流会(6/27-28)花伝舎
・はじめてのおしばい inひたち 事業報告
2. 審議事項            
1) 森は生きている1月21日(日)(財)げんでん ふれあい茨城財団支援事業
 7月14日第一回実行委員会に向けて
・実施計画書資料・・・実行委員氏名・ 、チラシ、ポスター枚数確認
・プレイガイドリスト・ 後援依頼先リスト・ メディアリスト
・各団体が元気になるために・・子どもの成長と生の舞台 地域に子ども劇場が今こそ必要という実感を持つために何が話されたらいいのか。 子ども劇場のミッションの確認と共有
2) 総会に向けて
・総会のお知らせ 出欠、委任状、(書面表決)・・・7月14日に各団体へ
・役員の選出について 10名l 以上15名l 以内
・課題をつくる(方向性を検討し、深め合うには有効)
  「子どもの文化権保障する」 を考える(仮)
・議案書・・・・印刷は7月19日(土浦子ども劇場事務所)
 ・経過報告
 ・運営に関する
 ・活動に関する  ピノッキオ・劇場交流会・ ドコモ市民活動団体助成事業・ ぐるぐる ・調整・ 財産・ 予算書作成・会計監査                                      
 ・ 賛助会員の募集を検討(退会の以降が出ている人に向けて)

・総会日程:2006年8月30日(水)10:30~14:00 都和公民館第一会議室(午後和室)
  10:00~12:00 総会 
  13:00~劇場交流会「はじめてのおしばい」県内ツアーを考える
  首都圏舞台芸術プロジェクト報告、つくば・子ども劇場茨城・いしおか・ひたちの取り組み、行政との取り組みなど(坂東・ひたち) 
 ・事業案について
  ・ はじめてのおしばい県・ 内ツアーを考える
  ・ (財)げんでん ふれあい茨城財団支援事業 森は生きている
  ・ 例会企画調整事業
  ・ 子ども劇場茨城通信
  ・ 劇場交流会 子どもの文化権を保障する(仮称)
3) 次回理事会:7月19日(水)10:30~ 土浦子ども劇場事務所

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第9回理事会

2006年6月13日(火)

1.報告事項 
2.審議事項            
 ①はじめてのおしばい(共同募金配分事業)
  ひたち親子劇場6月29日(木) 好評につき 40組済み
  ・子ども劇場茨城参加 石田 川俣 西山 9:30←8:30石岡発
 ②森は生きている1月21日(日)(財)げんでん ふれあい茨城財団支援事業
  ・当日までの流れ 6月県南に提案・・7月に第1回実行委員会。
 ③ドコモ市民活動団体助成事業収支報告書
  報告書を作成中 各教育委員会 
 ④総会に向けて 継続審議
  総会日程:2006年8月30日(水)会場は未定 
 ⑤事業案について・継続審議
 ⑥次回理事会:7月5日(水)10:30~ 土浦子ども劇場事務所

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子ども劇場茨城第8回理事会

土浦子ども劇場事務所にて・・・

議題

  1. ドコモ市民活動団体助成事業「まちをはしる」のまとめ
  2. はじめてのおしばいぐるぐる進捗状況 ひたち親子劇場 6月29日
  3. 子ども劇場首都圏全体会 &花伝舎 作品説明会について 6月27-28日
  4. (財)げんでん ふれあい茨城財団支援事業「森は生きている」実施計画について 2007年1月21日(日) 土浦市民会館の予定
  5. 2006年度総会に向けて

「まちをはしる」では3会場の違いが出され、それぞれの劇場にとって、大変有意義な事業となったことが確認されました。また子どもたちが日頃行ったことのないお店のご協力を頂くことから、店主様にとっても、地域の子どもたちと触れ合うきっかけにもなり、地域に子どもの存在をアピールする、いい機会になりました。また県南地区のネットワークは強くスタッフのみならず参加者も県南全域に広がり、様々な出会いと、子どもについて共有するものも多くありました。 子どもにとって遊びが如何に大切か・・心もからだも開放され、忍者遊びに吸い込まれていく子どもたち、そして子ども自身が自ら動き出す・・同じグループになった大人や子どもとの関係が少しずつ変わってく様子が実感できる事業となりました。多く皆さんのご協力に感謝!!巻物が子どもたちの宝物になったようです。

次回理事会は6月13日(火)10:30~土浦子ども劇場事務所

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第7回理事会 を開催 

土浦子ども劇場事務所にて、主に子ども劇場茨城のこれからの活動について話し合いました。8月総会に向けて、次年度の活動のひとつとして、乳幼児のための県内ツアー(仮称)を実施できないだろうか・・・この事業を取り組むことにより、小さい子どもを持つお母さんに子ども劇場について感心を持ってもらうこと、また共通の事業に取り組むことにより、さらに団体間のネットワークを深めるなど、実施への思いを出し合いました。作品や実施の方法についても含めさらに次回理事会にて話し合っていきます。

その他(財)げんでん ふれあい茨城財団支援事業劇団仲間による「森は生きている」実施について、子ども劇場首都圏世話人会(4月26日)の報告・・6月全体会に向けて・2007年例会企画パンフについて・7月実施の出会いのフォーラムについて など みっちり話し合いました。

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