どうしよう!!

ribbon先週 首都圏の2009年度例会企画説明会に参加してきましたが、本当は今年の10月の文化祭参加作品を探しているとは、誰にも言えませんでした。

この暗いニュースが多い中、また、何かと財政厳しく、人数も少ないながらも・・大人も子どももわ~っと盛り上がれる作品を探しています。

タップ、太鼓・・音楽 笑って、参加して、会場がどっと盛り上がって元気がモリモリ出てくる作品・・あ~何にしたらいいかなあ~note

chickchickchickchick 明日は、育自(児)サークルぴよッぴよッです。chickchickchick 今回は、7月ということで、皆さんで『七夕飾り』を作って飾りたいと思います。お子さんと願い事を書いて一緒に飾ってみるのもいいかも知れませんね?お待ちしています。

cherry日時:7月2日(水)chick
cherry場所:事務所
cherry時間:10:30~12:30
cherry持ち物:飲み物、お弁当など

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子ども劇場に未来はあるか うん?!

子ども文化地域コーディネーター』から考える

6月12日国立オリンピック記念青少年センターにて

東京都協議会ではこのテーマの講座を始めて5年がたちました。今年度総会を記念して、この活動について、何のために、どのように、そしてこれからについてなどを話し合うシンポジウムが開催されました。               

そこで、いしおか子ども劇場から運営委員長、事務局長、運営員総勢4名が参加して来ました。

いしおか子ども劇場では「地域コーディネーター」といってもピンとこないというのが現状ですが、初めて耳にした言葉は、これまで自分たちが活動してきたことを、改めて考える材料になりました。

今の時代、文化活動を通して、ばらばらになった人と人との関係をつなぎ、コミュニティを持つことは人が生きる上でなくてはならないもの、誰かに認められ、自分の存在を受け止められ、社会に貢献し、自分自身を生き抜くためのコミュニティとしての子ども劇場、子どものためばかりではなく 人が育つ続けるための組織としての子ども劇場。専門家と子どもも大人も、地域の中でいろいろな専門家をかけ値なしで、コーディネートしていく 非専門家のコーディネーターが私たち。非専門家だからこそできることがある。そして積み重なれば、立派な地域コーディネーターという専門家 そんな役割が社会には必要なのだ。と感じました。

太宰先生は子ども劇場という名前を変えた方がいいのでは・・と。今のままではなかなか社会の人に理解されない。どんなに素晴らしいことをやっていても理解されなくてはだめ、高齢化や、団塊世代の退職が問題になっている中 その人たちがかかわれることも重要で、一緒に関わることによって、その中で子どものことで、一緒に活動に巻き込んでいくことができた方が・・という。等など刺激が一杯でした。

そして、やっぱり子どもにこだわり、子どもの文化にこだわり、自分の住むまちを 愛せるまちに・・・

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2度とない子ども時代

いしおか子ども劇場が土浦から独立して12年、会員は最盛期よりもだいぶ減ってしまったけれど、ここには子どもたちがすくすくと生きている その子どもたちが健やかに育ってほしいとの思いは変わりません。バブルがはじけ 時代の流れに逆らえず・・不況の波にさらされて、また多様化というわけのわからない社会の中で 必死に泳いでいるような気がします。

発足当時は、こんなにも育児支援という言葉もなかったかと思います。また子どもたちの中には学校へ行かれない不登校という言葉が出始めて、何か特別な子どもに起きているかのように言われていたかと思います。そしていじめによる自殺や子どもがかかわる事件がメディアによって報じられ、子どもの育ちに疑問が投げかけられていました。

子ども劇場でも、不登校の親の会を設け学習会なども開催し、その時々の問題に関心を寄せる人も一緒に集い、子どもたちに何が起きているのかを話し合ってきたかと思っています。

そして、私たちは子どもたちにどのように育ってほしいと考えるのか、子ども劇場の中でどんな体験ができたらいいのかといったことを考えあいながら、活動をしてきたと思います。

それから、十数年の時間がたち、今の子どもたちの育ちはどうだろうか・・大人自身も不安を感じながらも、なかなか話せない人が増えているような気がしてなりません。

大人同士が、この現状を共有し、子どもの育ちに責任を持てる大人になりたい、そして行動したい、子どもたちの成長をしっかりと支える大人の集団になって、子どもたちが安心して成長していかれる場所を提供していかれる子ども劇場になりたいと思う今日この頃です。

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復活!!

長い間、パソコンが修理に入っていましたので、更新ができませんでしたが、やっと直ってきたので、ホームページとともに、少しずつ更新をしていきます。

子ども劇場茨城:http://homepage2.nifty.com/kodomogekijoiba/
     
メールアドレス kodomogekijoiba@yahoo.co.jp

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「森は生きている」お問い合わせが始まった。

12月にはいって・・そろそろ 電話等により問い合わせが入るようになりました。

Photo_14「4歳でも見ることができますか・・」ひとりひとりの違いがあるので「ハイ観る事ができますよ」とすぐには言えない自分がそこにいました。観て欲 しいとは思いつつ・・ただ作品についての説明をさせていただき お母さんに結論をお願いしたところ、即ご家族で参加していただくことになり とても嬉しかった!! 良いものに対する反応はやはり早いなあ~と思いました。

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まちかどで・・であったYさん

A_can03 早いもので12月 一年がまたひとつ もう最後の月になってしまいました。 Gokyu01

ちょっと買い物に出かけた先で、久しぶりに出会った人、まだ子ども劇場ができた頃、事務所に足を運んできてくれた人・・2人の息子さんがちっとも自分のそばを離れようとしない・・と、仕事をしながら子育てに戸惑うお母さんでした。話しながら自分の子育てどうなんだろう・・と、時には涙しながらいろいろなことをお話をしたような気がします。今息子さんたちは高校生・中学生になって・・大きくなれば大きくなったで、心配はつき物・・ついつい店先で長い立ち話が続きました。

子どもの成長につれて心配も問題が難しくなり、私自身もずいぶん 子どもたちに育てられたような気がしています。幼稚園 小学校 いじめもあり、いたずらもあり、反抗もあり・・中学 高校 そして受験 就職 かつてよりも選択肢がひろがり ますます 難しくなった子育てになっています。だからこそ、気軽に話せる場所がありがたかった。子どもが小さい時に出会った人とは いろいろな経験を共にしているので、お互いのいいところも悪いところも 充分知り合った関係で 丸のまま受け止めあって 話ができる そんな関係づくりがやっぱり必要だなあ と改めて思うひとときでした。

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今日は勤労感謝の日

森は生きている
早くも 保育園やこども会から予約が入ってきています。
評判の高い 大型作品への反応は早いですね〜

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世界こどもの日

世界こどもの日:英語ではUniversal Children's Day。

1954年,国連総会が全ての加盟国に対し,“世界のこどもの日”を制定し,これを子どもたちの世界的な友愛と相互理解の日に,また世界の子どもたちの福祉を増進させる活動の日に当てるよう勧告しました。

日付については“この日”と決められた日はなく各国政府に任されているようです。

日本では、1959年に「児童権利宣言」が、1989年に「児童権利条約」が採択された11月20日を当てているそうです。

子ども権利条約・・国会で批准が何回も見送られ、やっと批准されたものの、なかなかその内容を知らされる機会が得られず・・批准された10年前当時小学校の広報委員をしていたこともあり、批准と子どもの権利条約の照会文を編集後記に書いたことをふと思い出しました。

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おいしいかった・・・(*^。^*)

森は生きている 実行委員会に向けて準備しました・・

指定席・自由席ちけっとの印刷が終了し、配布に向けて準備完了!

Photo_11 昼食は代表の手料理・・いちご汁(うに・あわび)焼おにぎり・大根といかの煮物・ポテトサラダに大根のなます.秋刀魚の竜田揚げ・・・北海道のじゃがいも、いか、秋刀魚・・どれも産地直送便の本場物・・実においしい・・食べ物につられて・・というわけではありませんが、ブランチ食べてすぐだったのに、ついつい手が出る昼食でした。

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だから・・・「はじめてのおしばい0123」作品!

小さい頃から、表現することが楽しい、コミュニケーションが楽しいと思える体験を積んでいくと、無理なく人と話すことが楽しめるようになっていく・・・あかね保育園の牧先生のお話から・・(2005年5月11日子ども劇場首都圏) 

子どもの成長に文化体験が必要というお話で、子どもにとっては、大人が連れて行って、はじめて触れることができることなのです。ましてや、1.2.3才児はもちろんお芝居が観たいとかは言いません、思いもしていないでしょう。でも劇体験は、0才でも「いないいないばあ〜」などの動作をまねることから、行われていて、1才では言葉のまねがはじまり、お母さんの「上手だね~」に共感し、2才ではその楽しさを共有し成長していくそうです。でも3・4才でちょっとはずかしいと感じる時期がありますが、2才までに、その楽しさを共有してく喜びを体験からわかっている子は、5才になると演出までできると先生は保育の現場から語られました。大人が一緒にかかわって、お母さんの喜んだ顔や言葉を共有することが子どもが安心して成長していくためにはとっても大事というお話でした。

人の成長、自分自身を成長させていくためにも、欠かせないのは他人とのコミュニケーション、わかっていても人と話すことが不得意であったり、面倒になったりすることがあります・・そんな誰にでもあること?知らず知らずのうちに、子どもに良かれ良かれと思ってやってきたことの中に、まるで落とし穴のようにあって・・はっと気がつくと もっとこうしておけばああしておけば~と、後悔してみたりの連続の私の子育てでした。(2人の子どもは就職しました。)

それにしても、今の子育てって本当に大変です。習い事、勉強、お手伝い、どれもかつてよりすごく幅が広がっていて・・・やることはひとつひとつどれも素晴らしいことだし、子どもが喜んでいる姿を見れば、大人ももっともっと頑張れる・・・

でも、そんな時だからこそ、人のふれあいを楽しむために、あったか~いコミュニケーションを楽しむために・・ちょっと頑張ってみたいような気がしています。

そんな時間をつくりたいので、ちょっと頑張って、来年には実施したい「乳幼児のためのおしばい」の作品を探してみました。今子育てしているお母さんたちともっとおしゃべりしながら、子どもたちの成長にかかわっていかれたらうれしいなあ~と思いつつ・・・ 

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県民の日

晴天にめぐまれ、最高の行楽日和

003 石岡市風土記の丘で、シャボン玉をしたり、ボール遊び・・などなど。特性の液をつくってきてくれたので 大きなものから連射で吹き出る小さなものまで 太陽の光に輝きながら・・空中をたくさんのシャボン玉が飛び交っていました。 お弁当を持参で、思い思いのひとときを過ごし、夕方近くになるとおひさまに合わせてベンチを移動させながら・・お母さんたちのおしゃべりも続いていましたよ!

市内の保育園から未就園児向けの出前保育で、乳幼児の親子がバスに乗ってきていたり、小学生の子づれ親子や気の会った人同士のグループなど、本当にたくさんの子どもたちで 賑わっていました。

自殺や虐待なんて思いもよらないひとときだったのに、ニュースを見ると連日の報道に・・ふとむなしさを感じずにはいられませんでした。

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NHKスペシャル「赤ちゃん 成長の不思議な道のり」

 私たちの一生で、もっとも脳の潜在能力が高いのは、生後8か月頃から1歳前後だという。

脳のなかで神経細胞同士の情報伝達を担うシナプスはその時期ピークに達したのち、早くも減少しまうのである。生まれた直後の赤ちゃんの知覚能力がきわめて高いこともはっきりしてきた。たとえば、赤ちゃんは世界中の言語の微妙な発音の違いも区別できる。つまり私たちは、いったんできたことが成長とともにできなくなるという不思議な道のりをたどっているのである。いったい、なぜそんな遠回りと思える道のりがあるのか?
 そこには、人間らしい能力を獲得・発達させるための秘密が隠されている。赤ちゃんの最新研究からは、自分の環境に最も適した能力を選びとっていく姿が浮かび上がってきた。番組では、赤ちゃんの1年にわたる成長を実際に追い、最新の測定技術を駆使して画像化した赤ちゃんの不思議な成長のプロセスを探る。(ここまではNHKホームページより抜粋しました。)

すやすやと眠っていると見える赤ちゃんの脳が、読み聞かせの言葉に反応し、テープを逆に回転させると脳の反応は弱くなり、言葉として認識していることを示していた。言葉もわからず、気持ちよく眠っていると思いきや とにくかくびっくり!!でした。

また、最も適した能力を選び取る、赤ちゃんが人間らしい能力を発達させるのにもっとも大切なものは、映像ではなく、人間からの生のコミュケーションからの刺激だということが、紹介されていました。改めて、生まれてからの大人の関わり方が、如何に大切かを実感する放送でした。

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森は生きている 劇団仲間 公演について

ひたち親子劇場 「鉄」様
うれしいコメントありがとうございます。
今、独自のチラシを作成しております。できましたら、チケットと一緒にお手元にお届けしたいと思います。
何卒、よろしくお願いいたします。
詳細につきましては、10月23日実行委員会終了後に、また掲載いたしますので、ご覧いただきますようお願いします。
※チケット・チラシ配布は 11月下旬になります。
NPO法人子ども劇場茨城 
メールアドレス  kodomogekijoiba@yahoo.co.jp

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上池公園再整備ワークショップ

今石岡市では、子ども劇場事務所近隣の公園の再整備のためのワークショップを行なっています。場所は中心市街地、石岡小学校区内に有り、周辺には歴史的資産がたくさん存在する地区で、住民に加わって、子ども劇場から4人が参加しています。

始めは周辺の地図を片手にまちウォッチから、活かしたいお宝は何か、面白そうなものや問題点などを出し合い、それを材料に考えられるニーズや整理をしてきました。今後は具体的なイメージづくりになっていくのですが、

どんな公園が欲しいのか・・乳幼児、園児、子どもが安心して遊べる 親同士が子どもを遊ばせながら交流できる・・また高齢者や障害を持つ人がリハビリを兼ねた散歩や簡単なスポーツができる・・・いろいろ考えるとさてどんな公園になっていくのでしょうか・・

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ゲド戦記を観てきました。

本を全巻、読んで・・・映画を観たい観たいと思って・・お盆に家族ででかけてみたのものの、大変な混雑で断念。インターネットでの評判をみると、いまいちの声も多く、それでもどんなものだか知りたくて、今日やっと観てきました。

ことばは沈黙に
光は闇に
生は死の中にこそあるものなれ
飛翔せるタカの
虚空にこそ輝ける如くに

という詩からはじまり・・本ではその言葉の重みにぐいぐい引き込まれ・・ついつい寝るのも忘れて5巻まで読み進んでいったのですが・・ものがたりの背景がわかりづらいせいか、ゲドの重要な生き様や、テナーとの信頼、揺らぐアレンの心が、どこか伝わってこないようなところが残念かと思ってしまいました。

改めて、宮崎駿 監督のすばらしさを実感した次第です。風の谷のナウシカ・もののけ姫・天空の城ラピュタ・紅の豚・ハウルの動く城・・・・もちろんとなりのトトロもそうですが、それぞれに本物見極めていくこと そこにつながる人間観、世界観の壮大さを感じることができたと私は感じているのです。

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小美玉市みのーれで 劇団四季のジョン万次郎を観劇

110 ファミリーミュージカル「ジョン万次郎の夢」 8月6日 

久々に 大変楽しく、しっかりとした ミュージカルの鑑賞ができました。

万次郎の好奇心 エネルギッシュなイメージにとても好感を持てる ミュージカル、 男性コーラスもユーモアをたっぷり盛り込み、思わず 噴出したくなる幕末の人々の空気も楽しみました。

地元に近いホールでの四季の公演だったせいか、劇場の先輩や 子ども達がお世話になった人など、日頃会えない人たちとも合えて・・やはり地域でいろいろな人と文化を通じて交流できることは やっぱりいいなあ~と 改めて実感!! 

希望を捨てず、あきらめず、がんばる万次郎の姿を もっともっとたくさんの子どもたちに見せてあげられるようになれたらいいのになあ・・

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西遊記 天竺への道

P1000009_1 坂東こども劇場 ベルフォーレに行ってきました。

P1000004_1 きんとん雲が会場をとび、お芝居からは、元気な吾空が成長していく様子が伝わってきました。布と紐が上手に使われ 旅をする光景や 激しく燃えるホノウの感じがよくあらわされていました。“命が大事”と言う言葉が何度も何度も繰り返され・・ひとりひとりの命を意識したメッセージがめいっぱい込められていたような気がしました。

最後に手づくりのきんとん雲が舞台から会場の子どもたちにプレゼント!! ロビーでも吾空の塗り絵が用意され、塗られたものを展示したり、かいてくれた子どもたちには 吾空ペンダントが贈られました。

日頃から様々な年齢に応じた子どもの活動が展開されている坂東こども劇場の子どもたちはとっても元気 孫吾空にも負けていないパワーがありました。

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明日は坂東こども劇場へ

人形劇 「西遊記」  ~天竺への道の巻~ 日中合作人形劇 を観にいきます。

ところで、牛久おやこ劇場、つくば子ども劇場でも 例会がありましたが・・どうでしたか?

地域公演  牛久おやこ劇場20周年記念事業
「父と暮せば ~佐々木梅治 芝居・読み語りの世界」

つくば子ども劇場  くぼたまさとの工作クラブ 

いかがでしたか?

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いよいよ ゴールデンウィークですね~!

今日はいいお天気!!でしたね~ 八重桜も満開です。お花見には行きましたか?

私は、日頃サボっていた草取りをやっとしました。久しぶりに庭がきれいになりました。やれやれ(T_T)

さて、ホームページのインフォメーションのイメージを変えました。新しい情報を足していかれるようにと思っています。事業のPRチラシ、写真なども徐々に載せていきたいと思っています。

また「0・!・2・3才児のためのはじめてのおしばい」に関する過去の事業を足して見ました。是非みてください。少しずつ子ども劇場らしくなってきたかな・・・(*^_^*)

子ども劇場茨城  http://homepage2.nifty.com/kodomogekijoiba/

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子どもの権利条約ワークショップ

昨年の事業ですが

アフタフ・バーバンの事業 子ども権利条約ワークショップ2回シリーズの事業をホームページに掲載しました。

4月21日(明日) いしおか子ども劇場では、アフタフのたいらさんをお迎えし、「まちをはしる」実施に向けて、ご協力を頂く商店会にご挨拶とご説明に伺います。

商店会のお祭りも同時に行われるため、市道を歩行者専用にして・・道路を使ってあそびます。子どもたちの元気な成長を地域の多くの皆さんに応援していただきたいと願っています。

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フラワーアレンジメントに挑戦

育自サークル参加者に先生がいらして、事務所で教えていただきました。

参加者10名・・同じ花を使っているのに・・みんなそれぞれの個性が出る作品となりました。 

皆さんいろいろなスキルを持っていること!!

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今日は晴れ晴れ

今日は本当にいいお天気でした。牛久Iさんにアドレスを送信しましたが。。残念ながらホームページが発見できないという返事が返ってきました・・残念!!

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ホームページ更新

今日は雨 ちょっと肌寒い一日でした。そこで  昨年の事業 人形劇「 ピノッキオ」 についてのページを作成しました。

少しずつ・・ではありますが・・買い物をするのも忘れるほど時間がかかっています。

作りながら覚える これしかないでしょう・・まだ誰にも言っていないのですが いつ気づいてくれるかな???

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子ども劇場茨城のホームページ

今日はじめてNPO法人子ども劇場茨城のホームページを立ち上げました。

まだまだうまくできないのですが、少しずつ楽しみながら更新していきますのでよろしくお願いします。

http://homepage2.nifty.com/kodomogekijoiba/

さらに日記 つぶやき 掲示板・・・ としてブログを立ち上げました。

さて、どこまで続けられるか不安です・・・

  メールは kodomogekijoiba@yahoo.co.jp です。

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